僕達はどこに向かおうとしているのだろう。言葉で確かめることが出来ても目の前にある現実は言葉を超えられない。たとえそれが現実だからとしてもrealであるということにならない。満足しているということで残るのはなにか?でも街はrealな装いに深く入っていくことを誰の同意も求めず地下深く進行させてしまっている。
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